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毎年3月11日は、「パンダ発見の日」

毎年3月11日は、「パンダ発見の日」

こんにちは
仲田です。

毎年3月11日は、「パンダ発見の日」

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1869年 (明治2年) 3月11日、フランス人宣教師の
アルマン・ダヴィッドが中国を訪れた際に、
地元の猟師が持っていたパンダの毛皮を発見しました。
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パンダの名前といえば、トントン、ランラン、カンカン、ウェイウェイなどなど,
最近では、 2017年6月12日に上野動物園で生まれたジャイアントパンダのメスの赤ちゃんの名前は、「シャンシャン」(香香)に決定しました。
なぜか繰り返す名前が多いのですが中国では、繰り返す呼び名は日本の「〜ちゃん」と同じように、相手をかわいがるニュアンスが含まれているそうです。
つまり「ランラン」は、日本語でいうと「ランちゃん」という感じでしょうか。

パンダの存在が世界中に知れ渡ると、白黒模様のパンダの毛皮が人気をよび、毛皮目的の狩猟が盛んになり、この狩猟で絶滅の危機という残酷な結果をもたらしました。パンダの個体数は1600頭ほどになったそうですが大切にしていきたいですね。
きょうは、そんなパンダ発見の日でした。

それでは また~🐼

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