仲間の才能に気づいてあげることで急成長しちゃいます

【背中を押してあげられるのはやっぱり営業の力】

【背中を押してあげられるのはやっぱり営業の力】

こんにちは
仲田です。

【背中を押してあげられるのはやっぱり営業の力】

エステの予約をとる営業をしていた時、ほとんどの女性は綺麗になりたいと思っています。でもそこにいろいろな不安があるから、(高いんじゃないの?効果はあるの?どんな人がいるの?などなど)特に男性が営業に行くと最初はひかれました。異性から脱毛の方法を聞かれるんですから「抜いてるの?剃ってるの」そりゃあひきますわな。でも、そこを乗り越えると、ちゃんと応対してくれるんですね。僕らも片方の腕を脱毛してツルツル、もう片方はボーボー(笑 その両腕をお客さんの前で見せるんです。そりゃあ興味持つし、嗤うしコミュニケーション取れるし、いいことだらけでした。

そんなことを乗り越えて当時TBCがいい店でひと月4000万やっているという情報が入りました。山梨県の小さな会社が勝負するには営業でとるしかありませんでした。

夏の暑い時期に「4000万座沖縄」と銘打って社長がキャンペーンをかけてくれました。スタートは苦戦続きで中々売り上げが上がってきませんでした。月末になっても、、、最終日残が1000万ぐらい残っていました。普通ならあきらめになるんですが、まるで映画のラストシーンじゃないかと思うような展開が待っていました。一人また一人と契約が決まっていき、あと一人、カウンセラー室から出てきたとき片手でOKサインが見えたとき、みんなで大歓声、お客さんに聞こえないようにと、「しー」のサイン。あの時のみんなの満面の笑顔忘れもしません。みんなでやりきった4000万、翌月、沖縄の万座ビーチに行ったのはいうまでもありません。

それでは また〜
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