仲間の才能に気づいてあげることで急成長しちゃいます

逆のことをやってみる

逆のことをやってみる

こんにちは
仲田です。

逆のことをやってみる

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やってみた
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写真を撮るとき逆光はなるべく避けますよね。でも、桜の小枝からもれる太陽を撮影するといい感じになります。

会社の仲間と飲みに行ったとき、お店に数人の女性スタッフがいました。その中でも飛びぬけた美人がいました。ほとんどの男性はその娘に話しかけます。そのとき先輩の言葉を思い出しました。「その店で一番モテそうもない女性に声をかけろ」このことを忠実に実行しました。話していると他の女性も寄ってきてモテモテになりました。他の女性たちは「何で私に声をかけてくれないの?」と感じ、やきもちを焼くみたいです。(苦笑

営業をやり始めたころ先輩から「端からすべての家を飛び込め、選んじゃだめだぞ」と言われ、軒並み飛び込み始めました。ある日あまりにもボロイ(失礼)家があったので、こんな家に住んでいる人はお金がないだろうと思い飛ばして次の家に行きました。何件か飛び込んだあと先輩の言葉を思い出し、その家に訪問しました。結果、唯一その家で結果を出すことが出来ました。

営業では逆をやることで多くの結果を残すことが出来ました。企業に飛び込むとき対象が女性だったので多くの人たちは上司の姿が見えない会社を狙っていました。でも、そういう会社は大概多くの営業マンが来ていました。逆に上司の姿が見える会社はみんなが嫌い避けていました。僕は逆にそういう会社を狙っていきました。案の定、ライバルたちがほとんど来ていないのでいい結果を残せました。究極は銀行のカウンターにいる女性にアプローチして一気に3人の女性から契約を頂きました。

みんなが嫌うこと、やらないことの逆をやる。。。これ鉄則です。
逆を考えること、逆をやることで新しい発想が生まれます。楽しくなります。
そんなことを考えていた週末です。
それにしても木々の緑がきれいですね。
それでは また~🌳
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