仲間の才能に気づいてあげることで急成長しちゃいます

僕が嬉しい認められ方

僕が嬉しい認められ方

僕が嬉しい認められ方

人はいつも誰かに認められたい欲求がある。
全体会議の中で表彰も嬉しい
全社売上のno.2になったのも嬉しい
大勢の前で認められるのは確かに嬉しいが、僕がもっと嬉しさを感じたのは、別のことでした。

全国28店舗のエステのお店を三人のマネージャーで周っていました。あるとき、全社でも下から数えた方が早いくらいの売上の悪いお店に入ったとき、朝礼で何を話そうと考えたのですが、多分本人たちは、また売上のこと言われるんだろうなと思っていると思ったので売上のことは一切話さず、まったく別のことを話しました。
朝礼が終わって少したってから、そこの店長が「No、1が決まりました!」僕がなんのことかわからずキョトンとしていると「三人のマネージャーの中でNo.1です」とニコニコしながら話しかけてくれました。よっぽど僕の話しを気に入ってくれたみたいです。そのあと、その店長は「昼ごはんおごりますから、行きましょう!」この時のご飯うまかったですね。

話しは変わりますが、エステの甲府店にいて、他の店に移動になる時、スタッフみんなが色紙にいろんな言葉を書いてくれました。その中で一番多かったのが、「仕事がものすごく楽しかった」だったんです。この言葉は何より嬉しかったですね。

社長と飲みに行った時、社長僕より背が低いんですが、歩きながら僕の肩に手を回して甲府の飲み屋街を歩いていました。何より嬉しかった〜

僕がいままでやってきたことは、そのお店、そのお店のスタッフたちが一番喜ぶことは何だろう?そこのスタッフ達のことを大好きになり、知ることだと思いました。それらのことを続けることで、その見返り?(期待していたわけではなかったのですが)結果、素晴らしい「やりがい」や「感動」というプレゼントしていただきました。

それでは また~
a:101 t:1 y:1

コメント


認証コード4087

コメントは管理者の承認後に表示されます。

powered by HAIK 7.1.1
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. HAIK

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional